実はこのユニットはバックロードホーン用に向いた性格を持っているスピーカーであるためで、バスレフタイプにはあまり適していません。 ということで、 FF125K は候補から外すことにしました。 残る4機種から絞るのも良いのですが、我が家にはAV塩ビ部材を用いたリングダクトスピーカー「rd801」は、塩ビ部材の規定サイズをうまく使えるタイプです。 まずその構成はこのようになります。 vu100とvu125の部材を組み合わせることで、程度なリングダクト幅を確保することができます。 これが他のサイズで組み合わせようとするとけっこう ひのきスピーカー工房「オーディフィル」の公式サイトです。 オーディフィル webショップ 「オーディフィル」製品のお買い求めはこちら。 カノン5Dの資料室 ホームページです。自作スピーカーの基本設計法など、資料集としてご利用ください。
さて ライトspをまた塩ビ管で その1 ホンダ フリード By adg みんカラ
